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更に

 今日、夕方の暗くなった道で、自転車の男にすれ違いざまに何か言われました。
 「うざい」みたいな感じで、よく聞き取れませんでしたが。
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THEME : 日記
GENRE : 日記

 

10/30 何時も通り

USD/JPY
18:23 売り 90.905
18:35 買い 90.935

19:00 買い 91.039
19:09 売り 90.918

19:10 売り 90.918
20:40 買い 91.153
 チャートと比較すると、
 2番目の取引は、いくら抵抗線があるとは言え、ポジションを取った直後に急落。
 19:00に指標が発表されたけど、反応のタイミングが遅いし、予想通りで特にサプライズも無かったのに、この有様。
 3番目の取引は、利益が出ないように買い支えてるのがハッキリ判る。しかも、指標の1時間も前に分足の窓すら埋めずにトレンドライン突破。そうなったら最後、落ちてきすらしない。
 そして、人が損切ると下落。
 酷すぎるね。

 操縦はバリバリ継続するつもりだそうですよ。
 こんなことがまかり通っていて、経済や景気に悪影響が無いはず無いですね。
 基本的にゼロサムゲームなのに、自分達だけ卑怯なインチキをやっていて、こいつ等がここまでやりたい放題やって儲けてる陰では、必ず私のように損をしている人間がいる。
 そして、より操縦をしやすくするにはおかしな風に歪んでいた方が好都合で、その歪みがおかしければ、おかしいほど得になるという構図。
 この状態で持続的な回復?あり得ない。

 とても正気と思える事じゃないし、粘着するにしてもやり過ぎどころの話じゃないでしょう。
 しかも、これだけのことが出来るという事は、それだけ力を持っていることの証明でもあります。
 ここまで酷いと、普通の人だったら、さっさと寝返って、一緒に行動しようと考える人が出てきても不思議じゃないですね。

 私は絶対にそんなものに参加などしませんが。

THEME : 日記
GENRE : 日記

 

何時間も家の前で

 笑い声を上げてる。
 ウンザリ。

THEME : 日記
GENRE : 日記

 

10/19更に追加

USD/JPY
12:14 売り 90.893
17:48 買い 90.543
そして、この時の損益分岐点は90.412でした。

17:53 買い 90.559
18:11 売り 90.577
そして、この時の損益分岐点は90.674でした。

 一つ目の取引は、そろそろ短期下落の下限に近づいていたとはいえ、やっぱり損益分岐点で落ちていきました。
 また、 二つ目の取引でも、トレンドラインの抵抗線があったとは言え、これも直前で落ちています。

 これらの取引では利益こそ出ましたが、総合してみればマイナスです。

 本日最後の取引
USD/JPY
18:11 買い 90.598
18:24 売り 90.724
この取引でようやく微益。

追記:
 前記の記事とこの記事のカテゴリを変更しました。

THEME : 日記
GENRE : 日記

 

10/19の追加です

USD/JPY
9:28 売り 90.870
9:48 買い 91.026

9:49 買い 91.012
10:06 売り 90.878

10:06 売り 90.889
11:03 買い 90.990

以下を追加
11:24 売り 90.953
11:34 買い 90.951

11:39 買い 90.960
11:53 売り 90.910

11:53 売り 90.915
12:03 買い 90.941

 どうですか?
 チャートを見てみれば、私のポジションにあわせて、気持ち悪いぐらいきっかり動いていることが判ることと思います。

 思うがままにレートを動かすことが出来ると言えるのではないでしょうか。

THEME : 日記
GENRE : 日記

 

ちなみに

 前記の記事を書いている最中、ヘリか飛行機かは知りませんが、家の上空を何か飛んでるようです。
 通り過ぎるのならまだしも、何往復かしており、これは気に障る人には気に障るでしょう。

 集ストの被害者の方の中には、そういった被害があると言っている人もいます。
 実際問題として、ヘリを飛ばすのも、資金力さえあれば可能なことです。

THEME : 日記
GENRE : 日記

 

失望

 為替市場ならば、操縦は難しく、打開の道はあるだろう。
 そう思っていました。
 ですが、現実はそうではなく、為替市場においても操縦は可能だったのです。
 これには失望しました。まさかそこまで可能とは思いませんでしたから。

 一例を挙げてみましょう
 10/19、今日の取引です
USD/JPY
9:28 売り 90.870
9:48 買い 91.026

9:49 買い 91.012
10:06 売り 90.878

10:06 売り 90.889
11:03 買い 90.990

 チャートと比べてみてください。
 物の見事に天井づかみしていますよね。
 二つ目のロングは失敗気味ですが、三つ目のショートは注目に値するでしょう。
 1分足を見て貰えれば判りますが、慌てて上げているように見えませんか?
 これが現実です。

 集スト・思考盗聴(思考盗聴ではなく、PCがハッキングされていることによる情報漏洩も考えられますが、いずれにしても集ストによる妨害行為を受けていることにかわりはないですね)によって、注文ライン、損益分岐点から利確損切りラインまで全て筒抜けです。
 ここまでピッタリやられると、利益を出すことはほぼ不可能と言っていいでしょう。

 しかも、これ、一本や数本の取引ならともかく、1枚2枚に対する取引です。
 つまり、そんなゴミ同然のポジションに対して操縦を合わせることが可能ということです。

THEME : 日記
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驚くべき結果

 思考盗聴をされ集ストの被害者は、あらゆる行動を妨害されます。
 そこで、私は色々と試してみました。
 その結果、驚くべき結果を得ることが出来ました。

 それは、一般的には不可能とされている事で、まさかこれが可能となっているとは思いませんでした。
 具体的に言えば、為替市場の操縦です。

 通常、為替市場を操縦するには、何兆円もの資金が必要と言われます。
 操縦したところで、利益が出る保証もありません。
 そういったことにより、普通は為替市場を操縦する事は不可能とされています。
 しかし、もし思うように操縦できたなら?
 莫大な利益を上げることが出来るでしょう。

 私は最初、株式を取引していたのですが、市場が操作されているという疑いは、その頃から持っていました。
 人が注文した途端に下落したり、損益分岐点で反落するなどしょっちゅうで、曲げるにも程があるだろうと自嘲すらしていました。
 実際に、そういったことはよくあることで、それで操作されていると判断するべき事ではないはずなのです。

 ところが、それがあまりにも多い。
 サプライズの好材料が出ても反応しないことがほとんどで、人が手放してから急上昇と言うことも何度も経験しました。
 自分が受けている被害を考え合わせれば、操縦されていると判断せざるを得なかったというのが実状です。

 それを回避するためにはどうすればいいのでしょう。
 私は考えてみました。
 為替市場へ行き着くのは自然の成り行きだったと言えます。

THEME : 日記
GENRE : 日記

 

さっそく

 今日買い物に行ったのですが、いつもより人通りが少なかった気がします。
 そのかわり、さっそく店の中ですれ違いざまに「死ね」と言われましたよ。
 白髪の身長150cmくらいの婆さんにですが。

THEME : 日記
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確信は偶然に

 また、思考盗聴の話に戻りますが、つまり、私が調べていたのは集ストに関する情報であって、思考盗聴の話ではなかったのです。

 ところが、集ストの被害を調べていくと、『思考盗聴をされている』ような話があまりにも多いことに気付きました。
 集ストの被害者も、思考盗聴の被害者も統合失調症の患者だからだと言ってしまえば、単純な話です。

 しかし、前回の記事のように、集ストの方の被害は目に見えることもあって、既にかなり立証されていることです。
 集ストが存在しているのだから、即ち、思考盗聴も存在すると言うことにはなりませんが、信じる信じないは別としても、あるはずが無かった集ストが存在している時点で、思考盗聴も疑う余地は充分にあると言えるでしょう。

 何しろ、思考盗聴に遭っている被害者の被害が、ケースや条件はそれぞれの人で別なはずなのに、気味の悪いぐらいに似通っているという事実があります。
 私の場合ともそっくりでした。
 頭の中だけで考えたことを、翌日には言いふらされているとか、頭にちょっと浮かんだ言葉を翌日には一部の人間が話しているとか、偶然にしては出来すぎていることばかりです。

 それが、あまりにも多い。
 不自然では片付けられないぐらいの数です。
 何度も言いますが、偶然にしては出来すぎています。

 そして、私には思考盗聴に関する被害で、確信の根拠となるもう一歩も二歩も踏み込んだ事実があります(これは更に信用されにくいことなので、条件が整って機会があれば書いていきたいと思っています)。
 それらを合わせて考えると、やはり思考盗聴は存在していると断じざるを得ません。

THEME : 日記
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集スト被害

 私は集団ストーカーの被害にも遭っていました。
 こちらも過去には精神病とされてきたことです。

 しかし、思考盗聴はともかく、集団ストーカーに関しては、様々な人から現実にそう言った被害が数多く報告されており、著名な方の報告まであるのが実状です。
 実際問題として、集団ストーカーはお金と人数さえあれば実行可能な行為であり、現実に実行されています。
 これは許し難い犯罪行為そのものです。

 実際の集団ストーカーの被害内容は呆れるような物ばかりですよ。
 本当にこれでもかってぐらい、どうでもいいことで妨害してきます。
 私がやられている例で言えば、

・道端に痰を吐く
 すれ違い様や横切るときに、人の目の前に吐かれることが多いです。被害者本人に当ててしまうと賠償問題になるので、そうならないように注意しながら痰を吐いているようです。
 日本人で道端のどこにでも痰を吐く常識外れの人はいないはずですが、彼らは平然と道のど真ん中だろうと、平気で痰を吐きかけてきます。

・舌打ち
 これは最早有名ですね。
 すれ違い様にやられることが多いです、私の場合ですが最近では舌打ちに似たような音を立てる物まで使われました。

・自転車などでぶつかってくる
 痰と同じように、実際にぶつかってくることはほとんど無いのですが、極めて危険な運転をしてきます。
 例えば、道の端を歩いていても、広い方は空いているのに、狭い方に突っ込んでこようと目の前でフラフラとハンドルを切ってみたり、追い抜きざまに目の前へ無理矢理割り込んできたりされます。

 他にも色々とやられていますが、主立った物でもこれだけあります。
 思考盗聴は判りづらい事である一方、集団ストーカーによる嫌がらせは実際の行為として目の前で展開されることなので、判断するのが比較的容易でした。

THEME : 日記
GENRE : 日記

 

なぜ被害が判ったのか

 それは、自分の頭の中だけで考えていたことを、頻繁に他人が口にすることに気付いたことから始まりました。
 頭の中だけで考え、他人にそれを話すどころか、文字にすら書いていないことを、翌日以降にそっくりそのまま持ち出されたのです。
 一度や二度の偶然ならともかく、ほぼ必ずといっていいほど持ち出されました。

 一般的な認識と比べても、その不自然さは際立っており、長年、自分の思考が覗かれているのではないかという疑念を感じていました。
 しかし、その疑念は、普通は精神病と判断される内容であり、現実的ではありません。
 とても大々的に言えることではないため、確信に近い認識を持ちつつも、ただ黙って生活するしかありませんでした。

 その確信が間違いない確固たる物となったのは、ネット上の情報を見たからです。
 ネット上の情報なんて、嘘や当てにならない物が多いことは事実ですが、その事実が判った経緯から思考盗聴があるのは間違いないと判断しました。

 それは集団ストーカーと関連していたからです。

THEME : 日記
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もはや

 我慢の限界を超えました。
 ふざけるなと言いたい。どれだけ人の幸せを奪ったら気が済むのか。

 ネット上では、思考盗聴は統合失調症の人間がかかっている病気だとされています。
 当然、中にはそんな人もいるでしょう。
 しかし、実際は違います。
 思考盗聴は現実にある事実であり、これは被害に遭わない限り判らないことかもしれません。

 被害者は、全てが筒抜けになる苦悩を味あわされます。
 そして、ありとあらゆる幸せを奪われる悲惨な状態に置かれます。
 これは憲法違反も甚だしい事では無いでしょうか?

 私はかなり以前から思考盗聴と集団ストーカーの被害に遭ってきましたが、様々なしがらみから詳細を公表することをためらってきました。
 しかし、これ以上耐えられる状況ではなくなり、しがらみも消え去った今、私に躊躇する理由はありません。

 これから積み上げようとしている情報が、他の人の役に立つことを願うばかりです。

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